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グアム島

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五日間のグアム島ステイ。

グアム島に住む千佳ちゃん。
インドネシア語講座で知り合ってから、かれこれ10数年となる付き合い。
ジムさんと二人で営むノニ農園に訪問滞在は今回四回めです。

南国の風と海。植物と動物たち、果物たち。
私もその風景の一部に溶け込んできたよ。

守られた空間で、気心の知れた仲間たち。
英語で生活するのは面白い。私の英語レベルが中学一年生程度なので、考えることも喋ることも、シンプルに整理されてくる。

それに、ジムさんとは半分はテレパシーで話している気もするので正直であり続ける。

2012から2013へと移行中の自分にとてもとても良かったと思う。

私は、誰ものでもないし、誰のものでもない。
良くもないし、ダメでもない。
ああするべきだったとかこうしなきゃ、という過去の後悔や未来の計画が異国の風の中で手放されてゆく。
南国独特のおおらかな集合意識の中で手放すことが簡単だと思う。

お腹を上に向けて降参した犬のように、私も南国の神様にお腹を見せた。

アイデンティティもなんにもなくなった自分が心地好い。

なんにもなくなったスペースを味わっていると、どこからともなく感謝の波がヒタヒタと押し寄せてくる。

この空間に満ちている根源のエネルギー、アロハ(愛)のエネルギー。本当に気持ちがいい。

チャージしました。

千佳ちゃんジムさんのホスピタリティーに委ねきって、こんな時間を持てたことに感謝。ありがとう!

今度は私がみんなにこんな時間をギフトしたい、帰りの飛行機でそう思ったよ。

ノニ農園レポートに続く!
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by usa-kunisachii | 2013-01-30 08:39  

別府に引っ越しします③

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そんなある日のこと。
東京の銀河ファミリー、竜樹&美津子が電話をくれました。

美津子は、
昨年大分で家探しをしていたとき、別府に空いてる一軒家があるはって言ったじゃない?まだ空いてるようだったから、あまちゃん、良かったら見に行ってみたらどう?

美津子が、私のために空き状況を聞いてくれたのでした。

後で聞くと竜樹は、龍さんに同じことを言ってくれてたそうです。

彼らは国東半島に越してから次第にまとまりのなくなっていた私たちを密かに心配してくれていたのです。

その家は1階と2階があって、場所は別府の扇山の麓の住宅街の中で、、。大家さんはアーティストなの。
一年前に竜樹や美津子が話していたのを私もよく覚えていました。

2012年12月21日冬至の日、私たちはその家を見に行くことにしました。

その日は13の月の暦(マヤンカレンダー)を使っていた私たちにとっては特別な日で、一日祈りの中で過ごしたいと決めていました。
日出(ひじ)から見る日の出から始まって別府の滝や湯布院といろんなイベントを詰め込んでいました。
大家さんは前日の連絡にも関わらず心よく迎えてくれて、竜樹&美津子のことをあの人たち大好き!と言うのです。私たちが借りたら、あの人たちも遊びに来れるわね!と。

おまけに改装して何やってもいい、と言うのです。

しかも、猫がいました!

銀河ファミリーを褒めて貰って猫を眺めながら私たちはだんだんハイになってきました。

その時、
じゃ、話しをすすめていいかしら?
平野レミさんみたく明るい大家さんがハキハキとそう言ったとたんに、私のハイな気持ちは萎んでいって胃が縮むような感覚がしました。

この大きな家をひとりでどうしよう?そんな恐れでした。

少し考えます、と言って別府を出た車中、夫にその感覚を正直にシェアしました。
これもゲイ・ヘンドリックスさんの本にあった教えです。
パートナーシップにコミットメントするなら自分の感覚を正直に話すことが大事。

私が感じた恐れを正直に話すと、龍さんはこう言いました。

じゃ君は国東の杵築あたりに家を買って改装して住めば不安はなくなるかい?

想像したらまた胃のあたりが恐怖で縮むのでノーと答えました。

じゃ、君は東京に戻って僕が時々出張でそこへ行くことにしたら不安はなくなるかい?
やっぱり答えはノーでした。

じゃ君は夷谷にいても不安で、別府に越しても不安で、国東の他の場所でも不安で、東京も不安なんだね!
それは全く君の世界だね!まず君の中でワークしてくれないかな。

一見冷たいようだけど、その通りだと思いました。
そのときの私はベーシックに不安である!ということにやっと気がついたのです。

不安をベースにあれこれ夢を抱いても、絹ごし豆腐の上でダンスするようなものです。

ごめんね、不安だったね!今までずっと頑張れ頑張れ、言ってごめんね。
インナーチャイルドにやっとそう言ってあげることが出来ました。

その夜、安心院の団長&あやかちゃん宅を訪問しました。
囲炉裏を囲んで食事をした後、みんなで瞑想をしました。

この夜、銀河の中心核フナブクからとんでもなく大きなエネルギーが8分の間降り注ぐことを聞いていたのです。

私はこの記念すべき日に、光のシャワーをイメージして私の中の不安を消すことに全力を捧げました。
地球平和はまず自分から。
不安がベースにあっては祈りも何もありません。
愛の反対は憎しみではなくて不安なのだというのは本当です。それに不安から発想したことは、あまり長続きしません。

20分間、それぞれに素晴らしい時間を持ちました。

大量のエネルギーの中で私の不安は見事に消えていったのを感じていました。きっと同時に祈る世界中の人たちとリンクしたのでしょう。
口角が自然と上がって目をそっとあけると、最高のみんなの笑顔が待っていました。

別府に引っ越し、いいかもね。

不安が消えたら、そんな声が内から聞こえました。
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by usa-kunisachii | 2013-01-30 08:26  

別府に引っ越しします②

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この文は、私が前に進むために、乗り越えて行ったストーリーです。
(今、周りに悩みを抱えている人たちが多いので、赤裸々だけどシェアします。お役にたてることを願って)

2012年、美しい秋が過ぎていきました。
こんなに毎日、虹を見ることはありません!紅葉なのか虹なのかわからないほど世界は輝いていました。天国だと思いました。

が、私の心はニッチもサッチもいかなくなっていたのです。
龍さん東京で倒れ、父入院、帰郷の間にミーミが亡くなり、田んぼの猪被害、金銭的なこと、あらゆる課題が吹き出していました。

糸口を見つけたくて、もがいていました。
偶然手にしたゲイ・ヘンドリックスさんの本はそのときの私にぴったりで、毎日抱いて寝ました。

自分の人生の責任を100パーセント引き受ける。

この言葉に真実と光を感じたのです。折れそうだった心に火を貰いました。

自分の人生に責任を持つと決めたとたん、腹にだんだんと活力がみなぎってくるのを感じたのです。

ハワイの教え、ホオポノポノは全くこのことを言っていました!
ついについに腑に落ちました。
辛いときほど、この言葉は受け入れられないかもしれません。

例えば〜〜夫が酒乱で家族をなぐる。幼い頃、母が自分をおいて出ていった。車に衝突されて障害を持った。等々、、これを自分の責任だと言えるでしょうか?

でもこれを認めなくては人生何も始まらないのです。全ては自分が責任を負うことだと認めた瞬間に、新しい明日が見えてくる。

人生の主人公は自分で、私たちは誰かの物語の配役を生きているわけではないのです。

流れるままに、と水のようだった私に火が入った、2012年の晩秋でした。

(続く)
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by usa-kunisachii | 2013-01-24 09:14  

別府に引っ越しします①

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春に別府に引っ越しすることになりました。

ことの始まりは、昨年の9月。
龍さんの出張、遠征が続いて、ひとりで田の世話、ミーミの世話でいっぱいだった頃です。

ある日、龍さんにこう申し出たのです。

私は、もっと沢山の人々の中で自分を活かし、花開かせたい。と。
口が急に開いて、まるで自分じゃない誰かが言っているようでした。
そう言った自分にびっくりしました。何しろ昼飯にラーメンを作って食べている時、そう切り出したのですから。
涙が流れ出しましたが、私は抑えませんでした。

ラーメンと涙。似合わない組み合わせだけど大事な瞬間のように感じました。

龍さんは箸をとめ、しばらく考えて言いました。
そうだな、君は出会った頃から、沢山の人々に囲まれて笑顔で仕事をしてたもんな。
君の気持ちは受けとったよ。だけど僕は夷谷が心から好きだから、ここでいたい。しばらく考えさせてくれ。

そう言ったのです。実はこの会話は私たち夫婦には進歩でした。

今まで、山の中が淋しい、風呂がない、草刈りが大変だ、水気が身体に堪える、このような様々な私の訴えに、龍さんは怒り出して、君はネガティブだね〜あるものにもっと感謝しなくちゃ!と受けとって貰えなかったのです。

龍さんが変わったのではなくて、私が変わったのでした。
○○が嫌だ、ではなくて○○がいいという言い方になったのです。

国東が嫌なのではなくて、龍さんと同じように私も国東半島を愛している。
四季の暮らしの中で、〜今、ここで生かされている〜という身震いするような感謝と愛と恍惚感を何度となく味わいました。

みな、終局これを味わうために生きているのではないでしょうか?
永遠の今という瞬間を100%愛で満たされて生きるために。

国東という大地に受け入れられ、育まれた私の触覚。
アロハという言葉が頭ではなくて身体でわかってきた。

自然にも人々との出会いにも感謝してもしきれないのです。

しかしある日、自分から出た言葉はもっと人が多い場所に行きたい。でした。
そしてその事を口にしたとたん、喉のチャクラ、ハートのチャクラ、太陽神経層のチャクラが開いて、明るくなった気がしました。

またエネルギーが流れだした、そんな風に感じたのです。

これが始まりです。
(続く)
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by usa-kunisachii | 2013-01-23 22:22  

キラキラカロワ出張美容人@くにさち

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はい、これは我が家の玄関。
即席美容室となっております。

新しいホームページが出来てから、マッサージやマナカードのセッションが増えたのは嬉しい。
遠くからホームページを見たりblogを読んで来てくれる。
集合意識でシンクロする悩みを共同作業で越えている気がする。

ひとりで抱えない、越えることを目的に誰かにサポートをお願いするのは大事なことだね。

先週末、そんなお客さまをマッサージの後、髪も切って新しくなろう!そんな流れになった。

早速キラキラカロワの真理子ちゃんに電話。

マッサージやマナカードの後に髪を切りませんか?

髪は不思議。
その長さだけ良いも悪いも抱いている。
フラダンサーが髪を切らないのは教えを忘れないように。
失恋したとき髪を切るのは、新しく生まれ変わるために。

髪は神(宇宙)と通じるパイプ。
私は今、短い髪がお気に入り。
新しく、もっと新しくなりたいのです!
宇宙情報を新しいパイプで感じたい。

東京からの友達、キラキラカロワの真理子ちゃん、要望あれば出張してくれま〜す。
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by usa-kunisachii | 2013-01-21 14:08  

三股の木、蕾をつける。

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寒さと裏腹に、誰もが口にするほど日が長くなってる。日が沈んでから、ピンクになったりオレンジになったりしながらゆっくりと暮れてゆく。

冬至の日から、新年を越え一日一日と春へ向かう私たち。
母の子宮にいるような気持ち。
守られて大きくなってます。

ふと庭を見ると、ワ〜ッ!!
三股の花が蕾をつけてる!
昨春さちと一緒に植樹した三股の木だよ!覚えてるかな?

18日は、さちが共通一次試験を受けたので、朝から祈る気持ちでした。

でも三股が蕾をつけたのを見て、直感的に花が満開となる春には、さちの嬉しい便りを聞けるって確信したよ!

珍しい三股の花は3月20日から下旬まで。
山の中、人知れず咲く三股の桃源郷。
隠れてる妖精がいっぱい姿を現す。みんな会いに来てねー!

まっちょるけん!
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by usa-kunisachii | 2013-01-20 22:14  

ただ今国東@銀河丸見え

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国東に戻ってきたら、寒かった!いや〜寒い!
自然の中は寒い!
家の中ではく息が白い。
朝はびっしり霜がはる。
ストーブの前に張り付いて身体が丸くなる。

しかしよく感じてみると秋にはなかった大地の生命を感じる。

太鼓でいえば、(何故太鼓でいうのか謎)低い音でドンドンドンドン音が聞こえる。

人間界でも決まったら早々と行動する人や先駆者がいるように、草木にも同じキャラがいて、

土の中から感じてたんスけど〜日が長くなりましたね〜!ぴょこり〜ん!と芽を出して新春満喫中の若草たちがいる。そんな彼らを目にすると、つい私まで胸をはってしまう。

家の中もよいが外も気持ちよい。
温泉もよい。
夜空に至っては、銀河丸見え!
こんな星空、いいのか〜?見えすぎじゃないか〜!

さてさて、私が秋に超えたからか?
2013年はじまって、心身共に移動中の友達たちから相談の電話&メール多し。

私もそうだったけど、誰かのせいにしている時、それは自分の成長のチャンス!
全てのベクトルをエイヤッと自分に向けてみよう(ヒェェ)

踏ん張る力を鍛えよう!
今は最悪!そのことをちゃんと受けとめよう。
外を歩いて、大地踏みしめ、胸の苦しみ、痛みを感じるのです。
意識は高く、光が見えるように祈ろう。
大いなる力(マナ)を受けとる準備をしよう。

マナを受けとるには乳首をあげて胸をはる。深い呼吸をする。
それで準備はオッケー。

この苦しみは一時的なものだと客観視しよう。

必ず、霧が晴れるときがくる。

必ず晴れるよ!
虹だってかかるんだからね。

頑張って!
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by usa-kunisachii | 2013-01-18 13:49  

雪☆成人の日@東京

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元旦に東京に来てからずっと晴れだったのに成人の日に突然の雪。。。

ボタン雪が次から次へと舞い落ちる様を子供のような気持ちで五階の窓から眺めてた。

あれよあれよという間に街が真っ白になっていく。ああ、美しい!大人の儀式は白いキャンパスからスタートだね。

ラジオで流れたちょっといい話。

本田健さんの成功の秘訣。

健さんは二十歳の時、成功を掴もうとアメリカにいたそう。
ある老人ホームを訪問したとき、人気のある老人と、そうではない老人がいることに気がついた。

嫌われ者の老人は、自分の若い頃の自慢話しばかりして周りの人に煙たがられていて、人気のある老人は、自分の失敗談を面白ろ可笑しく話していたそう。その人の周りはいつも笑いが絶えない。

本田健さんは、今まで成功することばかり考えて生きてきたけど、いい意味でその考えは覆されたんだって。

沢山失敗して、思い通りではないことも経験して、でもそれがいつか人生の糧になる。

そう思って、その時から失敗を恐れずにチャレンジしたそうだよ。今では本当の意味で人生の成功者。
素晴らしい著書が何冊も出ていて私もファンです。

今日は私も電車が止まるのを恐れずに(笑)亀戸の友人を訪問。
気のおけない女友達と東京最後の夜。
初めて見たスカイツリーが雪の中で光ってたなあ〜!

ちょっと遠いけど動いてる電車の駅まで、ザクザクと雪の中をふーちゃんと歩いたの、凄く嬉しかった!

あー、楽しかった、東京。
友達は財産。みんな本当に有難う。今年もよろしくね〜!
またね〜!

アイラブユ〜!
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by usa-kunisachii | 2013-01-15 21:12  

The TOKIO

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東京ライフ、満喫中。
25年慣れ親しんだ東京。
混み合う街中も、多種多様の魚の群れが海中でうまくぶつからない不思議。そんな意識が快感です。

速いも遅いもスーツ族もTシャツ族もなんでもかんでもオッケー!
この集合意識の中でだんだんとハートが開かれ自由になり、全て受け入れ夢やビジョンを膨らませてゆく。

都会、やっぱり好きです。

明治神宮に参拝。
雑踏の中でもクリアーなエネルギー。まるでハワイのワイキキ!
戦後から大事に育まれたいのちの森が、皇居と共に東京を浄化し続けている、そんな風に感じました。

しかし、私の身体は東京に来たとたん水のような鼻水とクシャミ連発、目はカユカユ。

私は国東の澄んだ空気にすっかり馴染んでいた模様。

スーパーは限りなく豊富な野菜が並ぶけど、その値段に陳列棚の前でしばし佇む。
小さくカットされた野菜がパックに入れられている。
料理する時間がなくて、外食やお弁当が続く。

ああ、国東でなんて豊かな恩恵を与えられていたんだろう。

保守的なことがあるからこそ、当たり前に良いものが残っている。

当たり前すぎて感謝することを忘れてしまった、空気、水、土、火、木、食。

東京で、改めて感謝〜!

明治天皇からの大御心(おおまごころ)は、堅実な歩みが大切です。でした!
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by usa-kunisachii | 2013-01-10 13:28  

お誕生日の歌

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山梨のケイジュ&うめ宅に集まる銀河ファミリーたち。

ケーキと誕生日の歌とプレゼント。
涙でそう!
主人公になるのはなんとなく苦手。
だけど今日は紛れもなく私が主人公。みんなの愛をハートを開いて受けとめます。

幸せをしっかり受けとめて味わう。
大事、大事。
毎日幸せでも良いのです。
幸せが続くと怖くなる、何か問題を見つけて悩む。
そんな必要はもうないのです。

みんな愛してます。宇宙規模の友情を本当に有り難う。

最後にみんなが歌ってくれた誕生日のうた紹介します。

日本には誕生日を祝う日本語の歌がないもんね。
この歌、素晴らしい。
父ちゃん母ちゃん産んでくれて有り難う、そして祖父ちゃん祖母ちゃん、有り難う、ご先祖様、いのちを繋いでくれて有り難う。


お誕生日のうた

今日はあなたのお誕生日♪

みんな輪になって讃えよう♪

いついついつもその笑顔で、
喜びを与えてくれてありがとう♪

いついついつまでもその明るさで
みんなの心を照らしていてください♪

あなたのお父さん♪
あなたのお母さん♪
そのお父さん♪
そのお母さん♪
そのそのそのそのそのそのその
そのそのそのそのそのそのその
そのお父さん♪
そのお母さんにもありがとう♪

(あと二回繰り返し)

写真は山梨の軍刀利神社(クンダリーニ神社)桂の木の前と富士山。
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by usa-kunisachii | 2013-01-07 01:25